2006年06月11日
ハーレーと四国の旅・・・31
あたりは真っ暗になってきました・・・お腹がすっごく減ってきた。
下調べもなにもしていないので、何処においしい食べ物屋さんがあるかわからない。
とりあえず、桂浜にむかって走っていこう。
はじめて通る町をゆっくりと桂浜方面に向かって走っていく。
沢山の人が歩き賑わっている。
自分の地元じゃこんなに賑わうのは飲み屋街くらいなものだろう。
すっごく綺麗な街にあこがれてしまう。
信号待ちで赤信号にひっかった。
ふっとみると「はりまや橋」がちらっと見えた。
相方のUちゃんに
「あれが、はりまや橋だぞ!」といったら
「うそだ!こんなでかい標識がでてるのに」と信じてもらえなかった。
そんな会話をしていると、からくりの時計が音楽が流れてきた。
みんなが写真をとったり、曲に耳をかたむけている
ほのぼのとした感じがしたのだが・・・。
ひとりのおばちゃんが、鋭い目で僕らを見ている。
どうやらハーレーのエキゾーストの音がじゃまらしい。
悪気はなかったのだが、申し訳ない。
なるべく吹かないようにして、青信号でスタート。
とりあえず、晩ご飯はなにも思いつかないのでコンビニによることにしよう。
下調べもなにもしていないので、何処においしい食べ物屋さんがあるかわからない。
とりあえず、桂浜にむかって走っていこう。
はじめて通る町をゆっくりと桂浜方面に向かって走っていく。
沢山の人が歩き賑わっている。
自分の地元じゃこんなに賑わうのは飲み屋街くらいなものだろう。
すっごく綺麗な街にあこがれてしまう。
信号待ちで赤信号にひっかった。
ふっとみると「はりまや橋」がちらっと見えた。
相方のUちゃんに
「あれが、はりまや橋だぞ!」といったら
「うそだ!こんなでかい標識がでてるのに」と信じてもらえなかった。
そんな会話をしていると、からくりの時計が音楽が流れてきた。
みんなが写真をとったり、曲に耳をかたむけている
ほのぼのとした感じがしたのだが・・・。
ひとりのおばちゃんが、鋭い目で僕らを見ている。
どうやらハーレーのエキゾーストの音がじゃまらしい。
悪気はなかったのだが、申し訳ない。
なるべく吹かないようにして、青信号でスタート。
とりあえず、晩ご飯はなにも思いつかないのでコンビニによることにしよう。
投稿者 suwerute 22:57 | コメント(0)| トラックバック(0)
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